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生きる力とは

真に生きる力って何だろう。

 

学歴は砂上の楼閣ではないか。

出来上がった利益システム内では、

高学歴者はそこそこ地頭がいいので、

管理ソルジャーとして役に立つ。

 

しかし

全くのゼロから価値を生み出すシステムをつくるのには向いてないというか無理だ。

そういう経験、訓練を受けていないからだ。

 

真の生きる力、の追求は今後も続く。

 

下方修正なのに(追記)

2788 アップルインターナショナル

17日引け後、20日発表の本決算短信の業績下方修正なのに、

20日の寄りは値上がりで開始。

需給はよくわからない。

私はとりあえず売りましたが。

何かよい情報がでるのか?

 

(追記)

結局、18円高の305円で引け。出来高多大

15時の本決算短信は、前期はやっぱり業績下方。

今期の復配はなし、別途減資。

今期業績予想は前期のちょい上で目新しくなし。ただ現在の訴訟で勝てばの材料はまだオンされていない。

誰かが買い集めているのか?

明日戻ったら再度買おうかな。

リタイア後の生活について

70代後半でまだ現役ビジネスコンサルタントをやっている師匠と飲んだ。

 

–リタイア後の生活って何すれば楽しいですかね?

 

40代の今の時期から考えておいて正解。

俺の友達なんか会社定年退職後、いくら取締役だったなんだといっても、てこにあった仕事なんかない。

旅行だハイキングだといっても時間つぶし。

結局死ぬのを待ってるだけ。

 

まだまだこの問いの答えはない。

 

 

IFRS投資法って

のれんがある場合、普通なら分割して経費計上しないといけないが、

IFRSにした場合、しなくてもいいとのこと。

ただし減損はあり。

そうするとIFRSに移行すると、

営業利益押し上げ要因となる。

 

そこで移行発表会社を狙い、

その直後の来期予想が良くなると見て、

来期予想でる直前に買いを入れるとよいかもと。

 

しかしブロードリーフ。

押し上げる分以上に経費積んできて、

増収だけど減益予想。

会社側もこの会計マジックを利用したわけだ。

しかし前向きな先行投資費用とは思えない。

本当は減収減益だと思ってるかもしれん。

 

なぜIFRSに移行するのか、

よく見極めなければ駄目だなあ。

減益見込み隠しか、

例えば外国人株主増やす目的で国際標準対応なのか。

世の中の構造って

今日はある施設の什器作りボランティアに参加。

地域の男性20人程度集まった。

倉庫用のロフトを作るということで、

設計図もなく作業開始。

電気設備などの壁の障害物や、床板を渡す梁に打ち付けられたものを

木を加工して巧みに避けて作っていく。

電気工事業や建設業関係の参加者が手際がいい。

私のような事務屋・金融屋は使えず、下働きに徹した。

 

 彼らのような実務者に憧れがある。私はこういったことができない、というか日常接することがまるで無いからだ。生活者としてはやりたいことをできるようになりたい。

でも実際の所、年収的にはホワイトカラーとブルーカラーではまだまだ大きな隔たりがある。ホワイトカラーとオーナーともまた然り。

この隔たりを利用して、お金を払ってやってもらった方が早い。

「金」ってなんなんだろう?と最近いつも考えている。

株をやってると1日に一万二万簡単に儲かったり損したりする。

一万円はアルバイトの1日分の報酬だ。

あの紙切れは虚だ。しかしその紙切れで食べ物やサービスを買うことができる。

虚である紙切れに実が伴っていることが厄介だ。

この紙切れといかに上手く付き合い、使われないようにするかが大切だ。

 

ショッピングモールのガラポン、

23回も回せるということで、

家族5人で参戦。

末っ子のランドセルを買ったので、

珍しく買い物金額がかさんだ。

 

5回×4人+3回×1人で臨んだが、

ようやくあたり玉が出たのが、

22回目の、ミスタードーナツ1個引換券。

一人だけ3回の嫁が引き当てた。

 

嫁は前回もギフト券500円分当てている。

現在うちでは最も運がいいんだろう。

 

判断力養成中

インベスターZの影響を受けて、

スマホの麻雀ゲームを暇な時ずっとやっている。

株の損切りなどの判断を瞬時に行うための練習だ。

今思えば、学生時代麻雀やりまくっていた奴らでビジネスで成功している奴が多い感じがする。

 

やってみると奥が深い。

役をねらいすぎるとアガれないし振込むリスクが高まる。

冷静に、確率の高い方に持っていく。

たまにどっちを切ろうが同確率の場合もあり、場の捨て牌も見ながらだが運に任せて切るしかない。

裏目に出たら落胆するが、勝ちは捨てて振り込まないように最小限の被害で止める。

勝負は一回だけではない、次勝てばいい。

一回で大ダメージを受けて再起不能にだけならないようにする。

 

確かに株式相場に臨む場合と似ている。